サッカーW杯もいよいよ最終盤を迎えています。準決勝の顔合わせまできまっていますが、世界のあちこちで罵詈雑言が飛び交っていますね…。もっとも有名な暴言BBAとなったパラグアイの議員であるセレステ・アマリージャがXでサッカーフランス代表のエムパベに『直接ではないが』誰が見たってエムパべに対して言っているようにしか見えない暴言を連発…。で、これに続いて、スペインの元首相もここぞとばかりに参戦。
フランス代表のメンバーはフランス人じゃねえ!!
と高らかに発言して、大炎上してましたな…。ようするに、
国籍は知らんが、どうみたって中身はアフリカ人だろ?これのどこがフランス代表だ??
と言いたいのでしょう。まあ、気持ちはわからないではない。ただ、ルール上『祖父母の代まで遡って代表を選べる』というルールがあってそれに触れていないのだから問題はない。しかも、フランスの代表メンバーのほとんどが(一応)フランス国内で生まれ育っているのでしょ?その一方で、生まれも育ちもフランスだが、祖父母の出身であるアフリカのどこどこの代表で出場している選手もいるそうだし。こんなんだし
差別はなくなりません!!
そして、FIFAだわ。FIFAはトランプの口利きでレッドカードの選手を次戦に出場できるようにしたり、サッカーを『金持ちのためのスポーツ』にしたり、審判の教育の疎かを晒したりなど、
汚点という汚点を残しまくっています。
挙句に、次回のW杯は64チーム制だ!と抜かしているそうだ。そんなに
支那に出てほしいの??
やっぱ、あんなキチガイの金を掴むと脳も腐ってボロボロになるんですな。支那の金は覚せい剤と一緒です。一度口にしたら最後、骨まで腐ってボロボロにし、最後はゾンビのように死肉を求めて彷徨う怪物へと成り果てます。
あんなヒトモドキ生命体とは関わってはいけません!!
実際、トランプの件でIOCが重い腰をあげたそう。一体、どうなることやら…。
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