日本へ制裁するアル!と強気に色んな策を講じているようですが、全部ブーメランとなって帰ってきている豚キンペー率いる支那共産党です。しかし、ここまで行くと何かの『ギャグ』と思いたくなるようなネタを発見しました。
少子化が深刻化すると「コンドームに課税」…特段の措置を打ち出した中国
中国が少子化危機克服の対策として、コンドームなど避妊具や避妊薬に税金を課す特段の措置を取ることになった。
ブルームバーグ通信が2日(現地時間)に報じたところによると、中国全国人民代表大会(全人代)は最近、付加価値税法を改正し、これまで税金が免除されていたコンドームを含む避妊薬や避妊具に対し、来年1月から13%の付加価値税を課すことを決めた。
中国当局がこれを別途告知したわけではない。従来免税が適用されていた品目から外れたことで課税計画が明らかになったものとみられる。
世界最大の人口を有していた中国は、出産制限のため2015年まで35年間にわたり一人っ子政策を義務化していた。避妊具に対する付加価値税は、厳格な一人っ子政策を実施していた1993年から免除されてきた。(以下略)
中央日報日本語版より ソースはこちら↓
https://japanese.joins.com/JArticle/341724
本当はブルームバーグの元を引っ張りたかったけど、見つからなかったので中央日報の記事を持ってきました。
その時のなんとなく的なノリで政策を決めるし、政策を進めるとどうなるかも考えていないことが丸わかり。そもそも、コンドームは完璧とは言えないものの、かなりの確率で性感染症を防ぐ大事なグッズだろ?そういう観点から支那では付加価値税(消費税)の対象外にしていたのに、いきなり13%課すって・・・。どうせ
少子化対策の障壁はコンドームだ!!あんなものがあるから子供が生まれないんだ!
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コンドームに課税すっぞ!
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税収アップ&出産数増で一石二鳥だぁ!
ヨシヨシ ヾ(・ω・*) キンペー
その後、性感染症などの医療費コストが増加してさらに経済が行き詰まるだけなんですけどね…。ここまでバカな独裁者はなかなかいないぜ!!このようなバカな政策他国では絶対しません。なんなら国によっては『性感染症撲滅運動』の一環でコンドームを配っていますよ?いずれにせよ、日本にいる支那人は祖国へ追い返すに限りますね。その方がキンペーも大喜びですし。今日はこの辺で・・・。
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