経済真っ逆さまの支那ですが、とうとう国債という面でも如実に表れてきています。というのも、2025年12月3日15時くらいの時点で長期金利の利率が
1.831%です。
ちなみに、全てのデータがあるわけではありませんが、胡錦涛がトップだった時代(2002年~2012年)は支那の長期金利は3%~4.5%を推移していました。要するに、経済成長がさらなる成長を生み出していた時代だったから金利が4%前後でも問題ないです。それが、豚キンペーが独裁をし始めてから4%➡3%➡2.5%➡2%と金利が下がり続け、ついには2%を下回るようになりました。経済の当たり前になりますが、
金利が低い=金回りが悪い=経済が動かない
ということですから、一方、日本は消費税を5%にした1997年以降長期金利は2%を上回っていません。一時は金利マイナスの時代もありましたからねえ・・・。バブルが崩壊した1993年~1996年ですら、長期金利は3%くらいはありましたよ。バブル絶頂期なんて長期金利は6%でしたから。こんな長期金利が1.8%にあがった➡日本滅亡とかほざいちゃっているバカって・・・。なんだ。
オツムの中身が無いんですね(笑)。
ちなみに、長期金利に関するデータは罪務省がデータとして出していますし誰でも見ることができますよ。
ソースである財務省のデータはこちら↓
https://www.mof.go.jp/jgbs/reference/interest_rate/index.htm
さて、そんな日本の長期金利水準にまで下がってっしまった支那ですが、このまま何も経済対策をできず勝手に沈んでください。ついでに適正な為替レートにしないとね。だってまともなレートなら人民元はいまの3倍~4倍人民元高になりますからね。キンペーの大好きな
強い元
が実現するわけですから。さっさとお答えしないと!!
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